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箱は料理の一部。1948年創業の私たちが、老舗のプライドを「一箱」で救った話

経営資源は乏しい小さな会社だけど、大きな夢があるんです。
「日野の折箱で良かった」「商品の付加価値があがった」
お客様からこんな嬉しい声を頂くたびに、私たちは大きな喜びを感じ熱い想いを抱きます、折箱の可能性をもっと広めたい。

小規模事業者だからこそ出来る独自性を持った取り組みを行い、折箱の販売を通して社会貢献を目指す。

私たちは、大手企業にはない、柔軟性とスピードを生かし、お客様に寄り添ったサービスを提供しお客様のビジネスを成功に導き、社会に貢献することを目指しています。このブログでは、日々の活動やお客様との出会い、そして社会貢献への取り組みなど日野折箱店の奮闘記を綴っていきますのでぜひご覧ください!

「今の容器に満足していないけれど、これしかないから仕方ない」と、どこかで諦めていませんか?心血を注いだ料理が、理想とは違う箱に詰められていく。その違和感はプロとして本当にしんどいものですよね。せっかくのこだわりが、最後の一歩で損をしていませんか。日野折箱店は、そんな「あなた」の妥協を理想へと変えるパートナーになりたいと思っています。創業以来守り続けてきた誇りと共に、もう一度、心から納得できる器を手に取り、理想を取り戻しましょう。

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