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250角折箱が魅せる、圧巻の付加価値

経営資源は乏しい小さな会社だけど、大きな夢があるんです。

「日野の折箱で良かった」 「商品の付加価値があがった」 お客様からこんな嬉しい声を頂くたびに、 私たちは大きな喜びを感じ熱い想いを抱きます、 折箱の可能性をもっと広めたい。

小規模事業者だからこそ出来る独自性を持った取り組みを行い、 折箱の販売を通して社会貢献を目指す。 私たちは、大手企業にはない、柔軟性とスピードを生かし、 お客様に寄り添ったサービスを提供しお客様のビジネスを成功に導き、 社会に貢献することを目指しています。

このブログでは、日々の活動やお客様との出会い、 そして社会貢献への取り組みなど日野折箱店の奮闘記を綴っていきますのでぜひご覧ください!

特別なメニューを企画したのに、いざ容器を探すと「安っぽいプラのオードブル皿」しか見つからない。あなたが丹精込めて作ったハレの日の料理が、器のせいで安っぽく見えてしまう……。

その悔しさはプロとして本当にしんどいですよね。**でも、妥協する必要はありません。

日野折箱店は、あなたの料理をアートに昇華させる「特大のキャンバス」をご用意しています。圧巻の高級感を、一緒に実現しませんか?

▶ 日野折箱店オンラインショップ(在庫品のご購入・商品一覧)

ハレの日の料理を、ただの「オードブル」にしていませんか? 大人数向けのメニューは単価を上げるチャンスですが、盛り付ける器がよくあるプラスチックの丸い容器では、「よくある宴会料理」の域を出ません。これでは、あなたのこだわりが伝わりきりません。

料理の価値を決めるのは、味だけでなく「蓋を開ける前の期待感」なのです。

250角という「キャンバス」がもたらす圧倒的な見栄え そこでご提案したいのが、画像でもご紹介している「250角(25cm四方)」の特大折箱です。写真のちらし寿司を見てみてください。

250角という広大で四角いキャンバスに、色鮮やかな具材が敷き詰められた様子は、まるで宝石箱のような美しさがあります。丸い皿では間延びしがちな盛り付けも、折箱なら隅々まで美しく重厚感を演出できます。和食の弁当容器業務用としてはもちろん、大型の洋菓子パッケージとしても圧倒的な存在感を放ちます。

大きな容器の「在庫が置けない」問題も解決 「大きな容器の在庫なんて厨房に置けない」。そんな心配はご無用です。日野折箱店なら、小ロットから購入が可能です。

必要な時に必要な分だけ仕入れることができるため、在庫スペースを圧迫しません。これなら、置き場所に悩むことなく、強気な価格設定の限定メニューにも安心して挑戦できます。

あなたの料理の価値を、正しく伝えるために オリジナル折箱を別注しなくても、私たちの規格品には、他とは違う独自性を持ったテイクアウト容器業務用が多数揃っています。

あなたの料理には、それにふさわしい舞台が必要です。まずはオンラインショップで、理想のラインナップを探してみてください。

▶ 折箱 木製 オードブル250角(日野折箱店オンラインショップ)